2008年12月24日 (水)

「クリスマス・キャロル」

「クリスマス」と言いますと、私は『クリスマス・キャロル』を思い出します。

3人の幽霊が出てくる映画なのですが…

「タイトル」と「鎖を引き摺った幽霊」しか思い出せなかったり(すみません)

同じ「タイトル」の映画が多くて調べられませんでした。

子供の頃は、毎年その映画が放送されていた気がします。

毎年、見て『怖いよ~crying』と、泣いていた記憶が・・・

DVD化されたと言う記事を読んでいましたが、一体どれが欲しいDVDなのか…

悩んでるうちに忘れてしまいましたshock

『3人のゴースト』なのかな~??

2008年10月23日 (木)

『柳生一族の陰謀』 テレビドラマ版(テレビ朝日)

しばらく「更新」してなかったです。

映画やDVDも見る時間が無くて多少困り気味です。

ココで少し前にTVドラマで放送された

      『柳生一族の陰謀』

について一言。

「烏丸少将文麿」と「柳生十兵衛」の最後の戦いのシーンで

      『無刀取り』

と、言う言葉が出てきます。

色々な「小説」などにも出てくる『柳生流の極意』だそうです。

実際に、この奥義を会得した人物は(小説などでは)数人程度。

(フィクションも含めて片手で数える位しか名前が出てきません)

ですが…今回のドラマに出てきました!?

と、思ったのですが・・・アレは只の「白刃取り」なのでは?

数ある「小説」などと照らし合わせても『無刃取り』とは、ほど遠い技です。

(「白刃取り」だけでも凄いと思いますが・・・)

クライマックスなだけにちょっと残念な結果になってしまってます。

2008年10月13日 (月)

・・・どう書くのかな??

中学以来 「ラジオ」にメッセージを送ってみました。

ですが…『メール』での送り方って・・・?

コレで良いのか?と思いつつ送信。

誰か~書き方教えてください!!

目茶苦茶『不安』です。

届く事は届くだろうけど・・・

    「何だコレ?」

って思われるのかな??

時代的に「葉書」、そして「FAX」が新登場したとき以来なんです。

今は、普通に『メールアドレスは~』って言われちゃってますが・・・

      どう書けば良いのですか~??

2008年10月 8日 (水)

最近は『あし@』が面白い!?

放置の間、『あし@』が面白い事になってました。

(放置してた期間が長かっただけに、ちょっと寂しいかな・・・)

なんと「有名人」さんに『繋がる』「あし@」が!!!

多々見てきましたが・・・コレは「良いもの」です。

付けといて損はないですね~

再開してすぐに「ウエブラジオ」でメンバーが出てたり!!

      びっくり&うれしい

聞かせて貰ってちょっと上機嫌です。

2008年10月 4日 (土)

半年ぶり?

\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?

って状態ですね・・・

半年・・・

長いこと放置してました・・・

何か色々と忙しくて…

(正直、ログ出来る状態じゃなくて…パスやらIDやら忘れてたんです。入るのに苦労しました)

久々のカキコがこれじゃぁな~~・・・OTZ

2008年5月 2日 (金)

尾道3部作 第2作目『時をかける少女』

『時をかける少女』(1983年 出演:原田知世 高柳良一 尾美としのり)

つい最近(2006年)「アニメ」で放送された 《時をかける少女》 の前編(20年前)になるそうです。

主人公(ヒロイン)の『芳山和子』は掃除中に理科実験室で白い煙を吸って気絶してしまう。

3日後、あることから「テレポーテーション」と「タイム・リープ」の能力を使い戸惑ってしまう・・・

キーワードは『ラベンダーの香り』と『白い煙』

実は同級生の『深町一夫』が未来人で皆の記憶を催眠術の様なもので昔から存在していたかのように思わせていた。

その『深町』の未来へ戻る実験(?)の為に『芳山和子』は「時をかける少女」となった(?)のだ。

(ここら辺があまりよくわからなかったのが残念でした)

当時の技術としてのCG合成は凄いのでは!?と思います。

特に最後の「4日前の理科実験室」に戻る時の『テレポーテーション』&『タイム・リープ』の場面は必見です。

ラストの大学院での廊下の「すれ違い」はドキドキしました。

2006年のアニメ 《時をかける少女》 では『芳山和子』は『紺野真琴』の叔母として登場してます。

(『私的』に、この2作を続けて見ても、あまり「続編」って感じがしないです。別々に見たほうがいいかと思います。)

撮影範囲が狭く、あまり「尾道」の風景が無いのがちょっと残念でした。

2008年4月27日 (日)

尾道3部作 第1作目 『転校生』

大林宣彦監督   尾道3部作   第1作目

            『転校生 』(1982年:小林聡美 小林聡美 佐藤 充)

久々の更新です。

多分「尾道3部作」と聞けばほとんどの人が耳にした事があると思います。

が…「知ってはいるけど、見たこと無い」と、言う方が多いのは無いでしょうか?

(私もその1人でした。)

今回は、その尾道3部作の 第1作目となる『転校生』です。

内容的には、転校してきた幼馴染と体が入れ替わってしまう。と、今ではお馴染みのパターンなのですが・・・

これが『原点(?)』なのか??と、思って見ると逆に感動します。

ストーリー的には、現在ではありすぎる話(漫画等)で「オチ」が読めてしまったのが悲しい所でした。

ですが、主演2人の演技は凄いです!『これが演技でできる物なのか?』と思ってしまうくらいの熱演でした。

が、改めて見ますと・・・『当時は良かったが、現在ではヤバイ』映画の様な気がします。

何と言いますか、『半裸』のシーンが多い!出演者の年齢的を考えると・・・?

『名作』が放送禁止になってしまうのでは???

と、思ってしまった作品です。

ですが、当時の映像技術であれだけの作品ができる(モノクロ→カラー)のは、凄いと思います。

何とか「名作」として保存出来ないものでしょうかね~~??

2008年4月12日 (土)

映画の粗探し(トゥームレイダー2)

『映画の粗』

昔なら特撮でピアノ線が見えていたり、電気が無い時代の設定なのに電柱が映っていたり、時代劇の役者が腕時計をしていたりetc.

など、ちょっと悲しい事があったりしましたが、映像技術が進歩した今、滅多に「粗」は無くなって来てます。

しかし、今回見つけてしまった映画があります。

    『トゥームレイダー2』

華麗なアクション、ハイテク技術で、見る者を魅了させる映画なのですが・・・

「粗」発見!

(決して、野球の延長を知らずに録画してしまった為、ラスト10分が見れずに悔しくて「粗探し」した訳じゃ無いのですが・・・)

ストーリー中盤、中国(?)の絶壁の敵のアジトのからの脱出の場面。

絶壁をロープによる懸垂降下する場面だ。

『トゥームレイダー2』の見せ場の1つだろう。

ロープで絶壁を降下する。しかも、頭を下にして敵を銃で倒しながらだ!!

ここで、主人公のUPシーンがある。

ココが何かおかしい?

バックの絶壁は下に下りている様に流れて(映って)いるのだが・・・

          

         『主人公が握るロープは動いていない』

場面から判断するには、主人公が掴んだロープは固定されていたもの。

固定されたロープを使って降りる時は・・・?

そうなのです。この場面で本来ならば背景と共にロープも動いていないといけないのです。

それが、全く動いていないとなると、少々疑問が出ちゃうんですよね?

『見せ場』の1つが、まさかの「ミス」です。

皆様、確認してみると面白いですよ!!

2008年4月 3日 (木)

『The Time Machine』(タイムマシン)

原作  H・G ウェルズ

     『SF作家の父』

と、呼ばれる人の小説を映画化した作品です。

1960年の作品と2002年の作品があります。

2つを比べて見ますと・・・原作があるだけに、大幅な違いは少ないと思います。

大きな変更点と言えば、

「物語の前半のタイムマシンの製作過程。」

「物語最後のタイムマシンの壊れ方。」

位な物でしょうか?

2002年版は、やはり現代の技術が出てます。

CGは綺麗だし、80万年後に行く過程も複雑に見せてます。

80万年後の世界は「原作」「1960年版」「2002年版」ほとんど違いは少なかったと思います。

『地底人(?)』の作り方は1960年版の方が怖いです。2002年版はちょっと綺麗過ぎな感じがします。確か金属とか作って無かったし、「頭脳」と呼ばれる地底人もいなかった。(と、思う・・・)

まあ、

  『1960年版は1960年版。2002年版は2002年版。』

と、分けて見た方がいいかもしれませんね~。

ちなみに、私は「原作(小説)」が1番好きです。

2008年4月 2日 (水)

いつの間にか・・・

『emo』が…

    「マネージャー」

から・・・

    「遊び人」

に・・・

酷いcrying

いつ変わったんだろう??

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